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拘束・吊り・緊縛@アルファインにて

先日のセッション記録。彼と会うのは2回目。はるばるアメリカから会いにきてくれた。
このマゾは初めてらしく、私がお部屋を選んであげた。迷うことなくすぐ選んだわ。別館の階段を登った先にある部屋。この部屋なら吊りもできるし、十字架もあるし、お部屋も広いからお前を虐めるにはぴったりね。自分が虐められる部屋を一方的に決められてしまうって、マゾはさぞ幸せね。


マゾがこれから犯されるケツアナを入念に洗っている傍撮影したセルフィー。かっこいい。
十字架に磔にされたマゾと対比してしまうと、マゾってなんてヨワい生き物なんだ!ってしみじみしてしまう。なぜマゾの胸が赤くなってしまっているのかは言わずもがな。可愛らしいマゾなので、乳首も思い切り虐めてしまった。噛みちぎってしまうくらい。

ツーショ。撮るよとカウントダウンしてあげたので、きっとマスクの下で、しっかりスマイルしてくれてるわ。
いい声で鳴いてくれてセッションを盛り上げてくれるいいマゾ。十字架を使って遊んだ後は、マゾが大好きな緊縛を。
お部屋にある吊床を使って開脚で吊し上げ。思わず写真は撮り忘れてしまったのは残念。でも想像してみて。自分の体重の半分くらいの女王様に難なく身動きを封じられて、みっともない格好でモノのように吊し上げられてしまう屈辱を…。動けないままゆっくり回されて、ご主人の私と顔を合わせる。もっと欲しくて、でもじれったくて、思わず目を背けた先にある鏡には、霰もない姿の自分。
…あら、ボッキしてきた?自分の愚息くらい自分で処理しなさい。

吊りを楽しんだ後は、ベットの上で拘束。待ちに待ったケツアナ弄りたい放題。この格好だとケツアナは引き締まってしまうのだけれど心配ないわ。ゆっくり解してあげれば、小さめのペニバンだったらすんなり入っちゃう。身動き取れないまま、私のペニバンを難なく飲み込んでしまうなんて。ああ、やっぱりマゾってか弱い生き物よね。

セッションの最後には、聖水を。しばらく会えないからいっぱい身体に溜めて帰りなさいね。マゾは願いを叶えてもらえてさぞ幸せね!もちろん私も。

このマゾは初めて会った時にお花をプレゼントしてくれたので、お返しに私からもプレゼントを持って行きました。アルファインの近くにある”ミラノ ドルチェ トレ・スパーデ”さんの大好きなプリンを。セッション後にコーヒーを飲みながら一緒に食べることができて幸せな時間でした。スイーツでさえも、咀嚼や足で踏み潰しなどセッションのスパイスに使えるアイテムですが、私はセッション終わりに一緒に食べる時間が好きだったりします。

楽しい時間をありがとう。

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