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女装子A

女装子Aとの出会いは2年半ほど前。いつもAは、性癖の全てを丸出しにして、濃厚な時間を過ごさせてくれる。私の咄嗟な思いつきも、恍惚の表情で受け取る。濃厚なひと時を共にするうちに、すっかり私の好きなものは、Aにとっても好きなものになってしまった。この2年半で、Aはメイクがとても上手になって、身体もより敏感に。メイクも身体の開発も抜かりない努力のおかげね。本当に綺麗なメスになった。もっとも、私のメス化調教も功をなしているんでしょう。たくさん私の一部を摂取してしまったのだからね。あ〜あ、もう戻れないわ!
かく言う私もよ。Aがメスとして開発されていく傍ら、私ももっとSMを探求してきて、マゾとの対話はとても面白くて、女王様は私のアイデンティティーの一つだと思っている。もう、お互いに引き返せないわね。

勉強している緊縛で、ギチギチに拘束。
手足を動かせず、丸出しになってしまったアナ…。目隠しをされてしまったAは、もう私の動きも読めず、ただのオナホール状態。
もうこんなの、お便器よね。このまま覆いかぶさるようにレ○プされてしまっても、仕方がないわ。

指を入れるとすぐに広がって、私の指を飲み込んでしまう。こんなにも開発されちゃって。
Aのアナは小さいけれど、一旦入れると柔らかくなって、ゆっくり広がっていく。ふふ。久しぶりにAのアナとご対面できて嬉しかったわ。今回はフィストは難しかったけれど、あんたには上のアナもあるでしょう?

お便器になるなら、上のアナも開発しなきゃね。
目隠しされたまま、手を拘束。窒息してしまうまで、便座の役目を果たしてみなさい。
「私の気まぐれで何かアナにぶち込んでしまうかも!」こう言うふうに、発破をかけてあげるのも私の優しさ。

私の全てを飲み込んでしまいたいけれど、でも…。いや、一度挑戦して、本当の便器に堕ちてしまいたい…。でも!
っていう永遠のループも状態も楽しいわよね。


私との奴隷契約に期限はないわ!Aの身体は私のものよ。いつ便器に堕ちてしまってもいい。私は好きなものを最後まで残すタイプだから、ゆっくりじわじわ、私のコントーロールのままに。気がついたら、お便器になってしまっているかもね。
楽しい時間をありがとう!

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